船釣り胴突き仕掛け 胴突き仕掛けは、船釣りの基本中の基本です。 いたってシンプルな仕掛けですが、対象魚は小魚から大物まで何でもありの幅広い釣り方です。 もともと胴突き仕掛けとは下記に示す胴突きオモリを使用した仕掛けをいうのですが、今キス釣り仕掛けの注意事項 トラブルを避けるため 誘導式テンビン ・ スピニングリール禁止 (やむを得ない場合はご相談ください) <電動リールをご使用のお客様へ> 船電源ではリールの要求電力が満たされて いない場合には動きが止まってしまいます5:5調子のマダイ専用ロッドがオススメです。 手持ちにするなら24m前後。 置き竿にするなら3m以上が基本。 ビシはオモリ内蔵タイプが一般的で、60~100号までを用意しておけば問題ありませんが、乗船する船で使用タイプが変わります。
第6回 相模湾 平塚沖のコマセマダイ釣り 阪本智子の船釣り探見
